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「白」の季節
2007年03月21日 (水) | 編集 |
おっととと、3月19日を過ぎているではありませんか。
庄司薫著『白鳥の歌なんか聞こえない』の舞台となった3月の季節の到来。


白鳥の歌なんか聞こえない 白鳥の歌なんか聞こえない
庄司 薫 (2002/10)
中央公論新社

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すっかり忘れていたわけじゃありません^^;
そろそろだ… と思っている間に・・・
そんなところです。

昭和48年(1973年)8月の発刊の文庫本(中公文庫)には単行本にない解説が付してあり、
さらに新装改訂版の文庫本には「翌日読んでもらいたいささやかなあとがき」が付してあります。

これは2005年の私の旧ブログからの使いまわしです。

ここも「白」のイメージに変えるつもりですが、
そのうちに・・・
というかこの夜の時間はデザイン変えるのには重そうなので、、、
という言い訳を。

テーマ:本の紹介
ジャンル:小説・文学
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