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まだつぼみ
2005年02月15日 (火) | 編集 |
『白鳥の歌なんか聞こえない』の斎藤さんちのハクモクレン…

この写真は○○さんちのシモクレンです。

050215シモクレン

いつもカメラ持って行くのを忘れていたのですが、
やっと撮ってきました。

夜になってしかも雨が降っているし、、、
腕は未熟なのでピントもあってないし、、、
ヤミクモにシャッターを切ったのでした。

以後忘れなければ…
時々撮ってくる予定です。
咲くまで~お楽しみください。

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『新潮』3月号 (2005年2月7日発売)
2005年02月14日 (月) | 編集 |
2/9の独楽鼠さんからのコメントで大慌てで本屋さんへ行ってきました。

坪内祐三さんの福田章二論、
『新潮』2004年11月号からの連載でした。

 http://www.shinchosha.co.jp/shincho/index.html

上記のHPのバックナンバー一覧の目次によりますと
1月号と2月号は連載ないようです。

でも、漏れている場合もあるかと図書館へ行ってまいりました。
というか当地の市立図書館はネットで検索ができるようになっており、
『新潮45』『小説新潮』…はヒットしたのですが『新潮』はありませんでした。

ま、実際にも足を運びましたがネット情報は当たり前のように正しかったです。

もう一押しと県立図書館へ。
こちらは置いてありました。
ただし、1月号は貸し出し中かどなたかが閲覧中でありませんでした。
そして確認、2月号には連載はありませんでした。


おりしも受験シーズン、数箇所ある閲覧室は高校生らしき人達いっぱいでした。
そんな中、年配者も少数ですが陣取っており、私も居座ってきました。

本屋さんでの立ち読みはなんだか後ろめたさが伴いますが、
図書館は精神的にリッチだなどと思ってしまいました。

と、ここまで書いて(打って)一応県立図書館のHPもチェック。
はぁ~、ちゃんと検索できました。
認識不足でした。
最近は便利ですね。


**********
 追記 2005年02月17日 01:05:10
2/16のみらい。さんのコメントにより
1月号には掲載がなかった事が確認されたことを追記させていだたきます。

「赤」の日にちなんで
2005年02月09日 (水) | 編集 |
庄司 薫著『赤頭巾ちゃん気をつけて』の薫クンの1日が2月9日だというので名付けてあります。

赤頭巾ちゃん気をつけて (中公文庫)赤頭巾ちゃん気をつけて (中公文庫)
(2002/10)
庄司 薫

商品詳細を見る




この文庫本の画像は2002年10月に発刊された新装改訂版です。
現在本屋さんに並んでいるのはこれであります。

たまに、私に住んでいるド田舎には改版のいちごの絵のカバーのが未だに置いてあるところもあります。

そして改版、新装改訂版には「四半世紀たってのあとがき」が付記されております。

文字の大きさ(正式にはなんていうのでしょう?)も多少違っております。
新装改訂版発刊の折にはHPにお集まりの皆様といろいろ検証したのをついこの間のように思い出されます。
春のか・お・り
2005年02月05日 (土) | 編集 |
先日の寒さがどこかへ行ってしまったような暖かい1日でした。
近くの神社に梅の花が咲いているというのでデジカメのネタにと思って出かけました。

紅梅


沈丁花

梅はほのかに香っていましたが、沈丁花はまだつぼみでした。

まもなく赤の日
2005年02月01日 (火) | 編集 |
雪の2月の幕開けになりました。

こちらのバナーの色を赤にしました。

どうってことないな~。
トホホ…^^;
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